頚椎ヘルニアの正しい治し方をお伝えしています。

頚椎ヘルニアを治す会

世の中には頚椎ヘルニアを治す方法が色々と存在ます。しかし、何故これだけ多くの患者さんが症状を改善できずに悩んでいるのでしょうか。

その理由は至って簡単です。正しい治し方を知っている医師、施術家が日本にはほとんどいないからです。

残念なことにほとんどの方は間違った治療を受けていることが多く、なかなか状態を改善することができずに悩んでいるのです。

このサイトの目的は、頚椎ヘルニアに対する正しい知識と正しい治療法を学んでいただき、医師、施術家に頼らず、自分自身の力で治して頂くことにあります。

まずは当サイトの各ページをご覧いただき、頚椎ヘルニアを治すための正しい知識、正しい治療法を学んで頂ければと思います。

頚椎ヘルニアを21日間で治す方法

椎間板ヘルニアは、発症する部位で病名の呼び名が異なります。

腰椎で発症した場合は「腰椎椎間板ヘルニア」、頚椎で発症した場合は、「頚椎椎間板ヘルニア」、このように病名が付けられます。

また、もっとも発症者が多いのが腰椎のヘルニアで、そして次に多いのが頚椎のヘルニアです。

また、スポーツ選手にも多いのが頚椎ヘルニアですが、アメフトなどの選手には特に多く、ハードコンタクトによって首の椎間板が潰れてしまい、激しい痛みや痺れを起こす選手が多くいます。

また同じ頚椎ヘルニアでも症状は多岐に及びますが、人によって症状が異なります。例えば上肢に痛みやしびれ、胸部の痛みやしびれなどは多くの方が覚える症状ですが、筋力低下に至るケースは比較的少ないようです。

頚椎ヘルニアが起こりえる箇所、つまり椎間板は全部で7つあります。頭蓋骨と関節があり、その下に脊椎、つまり背骨が骨盤まで連なっていますが、この背骨のもっとも上にある部分、7つの椎骨のそれぞれの間にあるのが頚椎の椎間板です。

そして、頚椎の椎間板が潰れたり、変形を起こして飛び出してしまうと、脊髄や神経根などを圧迫し、炎症による痛み、そして徐々に神経症状である痛みやしびれなどが起こるようになります。

スポーツ外傷以外では、交通事故などの外的外傷、また、普段からの姿勢の悪化や首への重なる負担によって、発症するパターンがあります。

肩凝りがひどくなっていたり、首の後ろのほうが特に傷むなど、ちょっとした違和感があったら早めに検査を受けることが大切です。

頚椎ヘルニアの初期は他の病気にも似たような症状が多いため、ついつい放置してしまいがちですが、神経症状が出ると日常生活にも影響を及ぼしてきますので、出来るだけ早く的確な治療を開始することが大切です。

もしあなたが、頚椎ヘルニアで悩んでいるのであれば、当サイトでは「徳永式治療法」をお薦めしております。お薦めする理由として、20年間で延べ9万人以上の患者さんがこの方法で症状を完治している実績があるからです。

もしあなたが、「どこに通っても治らない」、「何をやってもだめだった」、と悩んでいるのであれば、徳永式を一度実践してみてください。きっと、この治療法があなたのお悩みを解決する第一歩になるはずです。


メニュー

頚椎ヘルニア患者を9万人以上
改善させた徳永式治療法


更新情報



Copyright © 2016 頚椎ヘルニアを治す会 All Rights Reserved.