頚椎ヘルニアによるめまいでお困りの方は一度こちらをご覧ください。

めまいについて

頚椎ヘルニアとめまいを併発する人は多いです。しかし、頚椎ヘルニア自体が直接の原因となっているとは限りません。

そのため、整形外科に行ってもこれといった対処をしてもらえないことがあります。

重症になれば話はまた変わってきますが、初期段階でめまいが起こるのは、頚椎ヘルニアではなく、別の要因で起こっていることがあります。

めまいには大きく分けて3つの原因があり、三半規管が異常を起こしている場合は耳鼻科、脳が異常を起こしているのなら脳神経外科、血流が異常を起こしているのであれば内科と専門が異なります。

頚椎ヘルニアで軽症のうちにめまいが起こるというのは、頚椎ヘルニアが起こるような首や体のバランスの悪さから、別の異常を発症している可能性が高いです。

一般的にヘルニアというと整形外科のイメージが強いですが、頚椎ヘルニアの場合は、脳神経外科でも診てもらうことができます。これは、頚椎という脳に近いところの疾患であるためです。

ですから、めまいを併発しているようでしたら、整形外科ではなく、脳神経外科に一度行って受診してみることもお勧めします。ここでもめまいの原因が分からない場合は、耳鼻科や内科など他でも確認してもらうようにしてください。

めまいの発生する要因にはいくつかあるため、改善方法も様々ありますが、頚椎ヘルニアと併発している場合には、首の骨や体全体のバランスの崩れに原因があることがあります。

もし、首の骨や体全体のバランスの崩れが原因となって、めまいを併発しているのであれば、当サイトでお薦めしている「徳永式治療法」を一度実践してみることをお薦め致します。

徳永式治療法では頚椎ヘルニアを改善するだけでなく、体のバランスの崩れや首のずれなども一緒に治すことができますので、めまいも一緒に改善したという方が多くいます。

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